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夏椿

大好きな花 夏椿が咲きました

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蕾も爽やかな 夏椿

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白い 夏椿の花が好き

56020372.jpeg

百合は白がいい

hituji.JPG

白い睡蓮

764d1d41.jpeg

亀の親子
待ったけど とうとう 背中に乗ってくれませんでした

papa.JPG

父さん亀は甲羅干しかな

da637536.jpeg

萩の花 何萩?

ミヤギノハギのようです
山小屋さんに教わりました

46527de0.jpeg

梅の実が 色付いた
梅酒を漬けましょう

今年も梅酒 漬けました


 
umeshu.jpg

今飲んでいるのは 母が漬けておいてくれた梅酒です
その年の冬 母が認知症と気付きました
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Comment

pikoさんへ

  • ひーちゃん
  • 2011-06-29 19:46
  • edit
梅酒から取り出した梅
今年はジャムを作りました
スペアリブをつくる時そのジャムを
プラムのかわりに使ったりしました
梅に少量の水を加えて煮ると
種が外れやすくなります最後に好みの分量の砂糖を
加えて煮詰めました

睡蓮

  • pikoです
  • 2011-06-29 17:55
  • edit
睡蓮絵画の様ですね~
じっくり見ました~
ひーちゃん梅酒の梅如何されてますか?
ジャムとかジェリーに使ってますが
そのまま食べても酔っ払います、
果物酒の果物の活用法をお願いします

すずさんへ

  • ひーちゃん
  • 2011-06-29 14:35
  • edit
梅雨入りが早いと梅雨明けも早いのでしょうか
九州に続いて中国地方も梅雨明けしそうです
今日は真夏の暑さで ピーカンです
睡蓮 ナツアカネ・チョウトンボ
それからハスの季節です

yassyさんへ

  • ひーちゃん
  • 2011-06-29 14:28
  • edit
梅酒が残り1瓶になったので
今度は柚子茶を熱湯で出して
オンザロックで注いで飲んでみました
これがなかなか美味しいですよ
yassyさんに写真をほめていただいて
気恥かしいけれど 嬉しいです

Rohmanさんへ

  • ひーちゃん
  • 2011-06-29 14:20
  • edit
梅の紫蘇巻き ぜひとも作らなくては
丁寧に教えていただいて
これなら 上手に作れそうです
ありがとうございました
母は毎年たくさんの梅干しをつくっていました
赤紫蘇の葉 まだ売っているでしょうか
瓶が実家の納屋にあるので帰った時探してみましょう

無題

  • すず
  • 2011-06-29 07:58
  • edit
こちらはナツツバキ、白百合は雨の中で開き
雨の中で終わってしまいました。

睡蓮は未だ見て居ません。
梅雨明けしたのでそろそろ動かなくては
私にもカビが生えそうでした。

綺麗な梅酒が出来そうですね。

無題

  • yassy
  • 2011-06-29 06:09
  • edit
うつくしいぺーじですね。
何ともさわやかなお花が暑さを忘れさせてくれます。
ひーちゃんの写真が変わりましたね。
すごくお上手です。
亀の表情が何とも言えません。
お母様の梅酒大切なお品ですね。

梅の紫蘇巻き 追加

概要のみかきまして失礼しました。
材料
・ 青梅(大粒)1.5kg
・ 塩     3カップと少々
・ 赤紫蘇の葉 400~500g
・ 白梅酢   1カップ
・ タマグロ(黒砂糖)適量
・ 和芥子      適量

作り方
1.下漬け
ア・青梅は傷のない肉厚で丸みのゆたかなものを選び、
  たっぷりの水に1晩つけて翌朝ざるに上げ へた を
  竹串で取り除く。

イ・漬ける容器「かめ」の底一面に塩を振り込み水気を
  切った梅を隙間無く、行儀よく並べて塩をふり、また
  梅を並べ、これを交互にくり返し漬け込む。
  塩の量は上になるほど多くなるようにする。

ウ・押し蓋を載せ、重し(梅の半分程度の重さ)を載せる。
  2~3日で水が上がってくる(これが白梅酢)
  容器を密封して土用まで冷暗所におく。

エ・赤紫蘇は梅を包むので、大きめのチリメン質のよいものを  洗って葉をボールに入れて塩を1掴みいれる。
  力強く揉むと黒いアク汁が出てくるので葉を強く絞って
  アク汁を捨てる。

オ・紫蘇の葉をボールに入れ白梅酢を1カップ加え揉むと
  綺麗な牡丹色になる。
  このまま容器に入れて冷暗所に保存しておく。

2.土用干し

  土用に入ったら梅をざるか、すだれに並べて、土用干し
  する。日中は時々裏返し夜は夜露にあてると、色も
  赤く柔らかで、種離れもよくなる。

3.本漬け
  土用干しが終わったら本漬け、
 ・種抜き
  廻りから丁寧に押し出して、へたの所から種を抜く。

 ・中へタマグロ(黒砂糖)の砕いたものと、和辛子を
  (洋芥子はよくない)なるべく多量に詰め込む
  好みに応じた配分、(タマグロが多めがよい)

 ・赤紫蘇を丁寧に伸ばし、2~3枚で梅を包み込む。

 ・小型の瓶に丁寧に隙間無く漬け込む。
  空気が間へ入らないようにし、梅酢は入れない。

 ・1~2ヶ月で味が馴染むが、1年後くらいが最も美味
  である。
                以上


yoasさんへ

  • ひーちゃん
  • 2011-06-28 21:59
  • edit
日本古来の亀は 石亀ですか?
亀のことはあまりよくわかりませんが
自然の池や沼に棲んでいるのは
何亀なのでしょう?
夏椿は宮城県以西と言うから
飛騨の国では咲きますね

じいちゃん先生へ

  • ひーちゃん
  • 2011-06-28 21:54
  • edit
平家物語の冒頭 沙羅双樹の花の色 盛者必衰の理をあらはす
と詠まれた 沙羅双樹は夏椿のことだそうですね
宮城県以西と言うから北海道では育たないのでしょうね
ツバキ科ナツツバキ属なので椿の仲間に違いないようです

アーチさんへ

  • ひーちゃん
  • 2011-06-28 21:47
  • edit
石見冠山と言えば相棒の母方の祖父の家が
因原と言うところでその近くに断魚渓があり
その辺りから登るのでは?
八幡湿原 高原の自然館の広場に1本大きな夏椿の木が
ありましたね
平家物語の冒頭の沙羅双樹の花の色
この夏椿のことだそうです

山小屋さんへ

  • ひーちゃん
  • 2011-06-28 21:29
  • edit
夏咲く萩 何萩だろうと思いました
ミヤギノハギ(ナツハギ)
教えて下さってありがとう
確かに枝垂れになっています
夏 咲く花は白が多いのでしょうか
気のせいかしら?

あずきさんへ

  • ひーちゃん
  • 2011-06-28 21:26
  • edit
平家物語の冒頭 沙羅双樹の花の色 盛者必衰の理をあらはす
と詠まれたのは夏椿のこと
お釈迦さまがその木の下で悟りをひらかれたという
沙羅双樹はインド菩提樹のことのようです
沙羅双樹が二通りあるのでややこしい(/_・、)
お家にヒメシャラの木があるなんてうらやましいな
シャラより優しい感じですか?

shibataさんへ

  • ひーちゃん
  • 2011-06-28 21:20
  • edit
夏椿は朝咲いて夜には散る
人の世の無常を象徴しているゆえに
平家物語の冒頭に沙羅双樹の花の色 盛者必衰の理をあらわす
と引用されたのでしょうね
この亀の親子はお父さんかしら ミドリガメだそうですよ
日本古来の亀って 石亀かしら

KOTAちゃんへ

  • ひーちゃん
  • 2011-06-28 21:07
  • edit
夏椿は宮城県以西の言うから
札幌では育たないのでしょうね
平家物語の冒頭
沙羅双樹の花の色 盛者必衰の理をあらわす
は夏椿のことのようです

noraさんへ

  • ひーちゃん
  • 2011-06-28 20:26
  • edit
夏になると水割りで梅酒飲みたくなりますね
毎日飲んでいるとあっという間になくなって
去年2kg漬けたのはまだ手をつけていませんが
今年2kgではきっとたらなくなるでしょうね
京都の夏椿 見せていただきました
平家物語ゆかりの花 京の都に似会います

Rohmanさんへ

  • ひーちゃん
  • 2011-06-28 20:20
  • edit
梅の紫蘇巻きの作り方 ありがとうございました
ところでタマグロがわかりません
調べても出てきません
種の抜き方は出ていたのですが
塩漬けの塩の量は?梅干しと同じですか?

pomoちゃんへ

  • ひーちゃん
  • 2011-06-28 20:14
  • edit
クチナシの白い花に会うのは
意外と難しいですね
となりに黄色くなったのが咲いていて
写真に撮りにくいのです
それに朝一番に行かないとダメですね
チーズケーキ 試行錯誤 まあまあの味に出来ました
イチゴソースをかけて食べています

無題

  • 美夕のママ
  • URL
  • 2011-06-28 17:06
  • edit
夏椿 真っ白で清楚で素敵な花ですね。
こちらでも咲いているかもしれません。
探してみます。

亀さんて良く甲羅干ししていますよね。
太陽に当たらないと甲羅が柔らかくなってしまうようです。
小さい時、暗い場所に亀を置いていたら、甲羅が柔らかくなってしまいました。

無題

  • yoas23
  • URL
  • 2011-06-28 16:31
  • edit
もうすぐひーちゃんの所でナツツバキが見られる頃・・・
と思っていましたがようやく登場ですね。
こちらは?と言うとまだまだです。

この頃、亀と言えば皆このミドリガメのような気がします。
日本の在来種は何処へ行ってしまったのでしょうか?

椿もいい花です

ひーちゃん、寒椿は知っていますが夏椿は初めてです。
いろいろな椿があるんですね?
爽やかでとても綺麗です。
残念ながらこちらでは育ちません。画像ありがとう!!

沙羅双樹

  • アーチ
  • URL
  • 2011-06-28 07:28
  • edit
沙羅双樹=夏椿でしたよね!此花が沢山咲いてたのは石見冠山、カンナ屑の道に沢山の花びらが散りばめて、綺麗だった事を思い出します。

ミヤギノハギ

  • 山小屋
  • URL
  • 2011-06-27 21:10
  • edit
白い花が揃いました。
スイレンが夏を告げています。
ハギはミヤギノハギのようです。
枝が枝垂れています。
ナツハギとも呼ばれ今頃から咲き出します。

夏椿

  • あずき
  • URL
  • 2011-06-27 20:41
  • edit
平家物語が浮かんでくる花ですね
一日花ではかないけど、この時期はっと目を奪われる花です。
我が家にはヒメシャラが、毎日咲いて散ってを繰り返しています。

いい色になっていますね。

  • shibata
  • URL
  • 2011-06-27 19:55
  • edit
こんばんは
梅酒、おいしいでしょうね。
我が家の夏椿、今年は花をたくさん咲かせています。
白の素敵なフリル・・・・一日花でもったいないです。

カメの親子
父さんカメが子供になにかためになる話を聞かせているように見えます。(笑)

綺麗ですね~~

夏椿綺麗ですね~♪
椿も百合も睡蓮もみんな白。
夏には白があいますね~~~
亀の親子も可愛い~♪

夏椿

私も京都で見た夏椿UPしました。

お母さんが作られた味わい深い梅酒ですね。
素敵なグラスにそそがれ ひーちゃんが作った梅酒と
並んで写真に・・・\(○^ω^○)/ 素敵です。




無題

ナツツバキ 大好きな花です。でも、はかない1日花。
苗を買ってきて庭に植えていました。いい花が咲き出して
数年、乾燥にやられたらしく枯れて仕舞いました。
野生は、鬼城山の奥に大木があります。幹がつるつるです。

シラユリ、白い睡蓮、白はいいですね、引きつけられます。

梅が熟れましたね。わが家のはまだ青いままです。

家伝の「梅の紫蘇巻き」概要を書きます。
1.大きめの梅を普通に塩漬けし、土用干しもする。
2.縮緬赤紫蘇の大きめのものを白梅酢(1.で出た汁)
  に漬けておく。
3.本漬、
  種抜き、中へ、タマグロ、和芥子を詰め込む。
  (タマグロを多めに)
4.赤紫蘇2~3枚で梅を包み込む。
5.小型の瓶に隙間無く詰め込む。(梅酢は入れない)
6.1~2ヶ月で食べられるが、1年後位が最も美味しい。
   以上

無題

  • pomodoro0208
  • 2011-06-27 16:12
  • edit
夏椿清楚できれいですね。
夏はブルーの花と白色の花が好きです。
百合も水連も白色・・・。
白い花は難しいですね、日が経つと
黄色く変色してしまうので。

カメさん石の上は暑くないのかな?

梅酒漬けられたのですね。
今飲んでらっしゃる梅酒はお母様が?
味わい深い梅酒ですね。

↓の縮景園での菖蒲まだ綺麗でしたよ。
チーズケーキ美味しそうに焼けてますね。
レシピ戴いたので近いうち作ってみますね。
ありがとう~(^_^)/
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