忍者ブログ

MENU

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

もうすぐお彼岸だから

太田川の土手の彼岸花 咲いたかな~と行ってみました
お彼岸に間に合いました

higan.JPG

太田川の土手 ホラ 咲いたよ 彼岸花

c936235d.jpeg

欲張って全部 写してあげようね

dac9ffce.jpeg

これは難しい 何処を写せばいいのでしょう

36b37d8c.jpeg

お天気が悪いね

096f397d.jpeg

お彼岸になると忘れずに咲く 彼岸花

18e38207.jpeg

とうとう彼岸花には止まってくれませんでした
PR

Comment

pomoちゃんへ

  • ひーちゃん
  • 2011-09-25 17:28
  • edit
彼岸花にカラスアゲハ
一度チャンスを逃したらもう来てはくれませんでした
それならせめてモンシロチョウをと待ったのですが
彼岸花にはとまってくれません
これからはだんだんと蝶が少なくなってきます
pomoちゃん元気でしたか?

KOTAちゃんへ

  • ひーちゃん
  • 2011-09-25 17:25
  • edit
連休は帰省していました
県北の畦道には彼岸花が真赤に咲いていました
黄金色の稲穂によく映えてきれいでした

うさこちゃんへ

  • ひーちゃん
  • 2011-09-25 17:23
  • edit
根っこに毒があるのでもぐらなどのけものに
墓をあらされないように植えたようですね
シビトバナとも呼ばれます
屋敷うちに植えるのは嫌われたようです
お彼岸を知らせてくれる花ですね

無題

  • pomodoro0208
  • 2011-09-25 16:50
  • edit
ご無沙汰でした。
いつの間に一気に秋の気配(朝晩は寒いくらい)です。
彼岸花きれいに咲いてる~。
それをまた上手く撮れてるね。
根競べ負けましたか?

無題

彼岸花綺麗に咲いてますね。
色もとってもきれいです。
お彼岸に間に合ってよかったですね。

無題

  • うさこちゃん
  • URL
  • 2011-09-24 22:34
  • edit
今晩は 彼岸花がたくさん咲いていますね。私もきょう
お墓参りをして、彼岸花をたくさん見てきました。
秋にお墓参りをすると必ず彼岸花が咲いていて、
お墓参りをするのを迎えてくれているようです。

Oriibuさんへ

  • ひーちゃん
  • 2011-09-23 22:35
  • edit
そうそう それが言いたくて
体内時計ですよ
確かに体内時計を持っていますね
暑い夏も 涼しい夏も 彼岸が来るとちゃんと咲きますね
他の山野草は咲くのが遅かったり 咲かなかったりしますよ
暑さ寒さも彼岸まで 昔の人はうまいこといったものですね
あれほど残暑が厳しかったのに
急に寒くなりました
週末帰省していますが
田舎はよけいに朝夕寒く感じます

Rohmanさんへ

  • ひーちゃん
  • 2011-09-23 22:23
  • edit
赤い花なら曼珠沙華 オランダ屋敷に雨が降る
濡れて泣いてる ジャガタラお春
意味もわからず耳に残っているのですが
曼珠沙華は彼岸花のことだったのですね
お彼岸が来ると季節を間違えずに咲く
不思議な花ですね

sidu-hahaさんへ

  • ひーちゃん
  • 2011-09-23 22:16
  • edit
お彼岸が来ると咲き出す彼岸花
季節を間違わず 不思議な花ですね
週末帰省して明日は早起きしてお墓参りです
田舎では畦道や墓地にモグラよけの彼岸花
いっぱい咲いています

無題

お彼岸が来るとちゃんと咲きますね。
体内時計?を備えているのかな・・・・・。
不思議です。
暑さ寒さも彼岸まで とはよく言ったものです。
今夜は大布団を出しました。
急に冷えだしたのでご用心!

美夕のママさんへ

  • ひーちゃん
  • 2011-09-23 22:02
  • edit
彼岸花は花が咲いても種は出来ず根っこで増えるようです
きっともうすぐ咲くでしょう
田舎では畦道や墓地に真っ赤に咲いています
週末帰省しています
明日は早起きしてお墓参りです

山小屋さんへ

  • ひーちゃん
  • 2011-09-23 21:51
  • edit
白い彼岸花 ブログではよく見かけますが
まだ見たことはありません
園芸種でしょうか
広島は6本の川に挟まれたデルタ地帯にあります
津波がきたら高いビルに逃げるしか避難のしようが
ありません
瀬戸内は津波は来ないだろうと希望的観測のひーちゃんです

曼珠沙華

「赤い花なら曼珠沙華。・・・」と歌われるだけあって、
毒々しいほど真っ赤な花色が印象的です。
墓地によく咲いているので、死人花、地獄花とも。

それにしても、ヒガンバナの名のとおり、天候の具合に
かかわらず、毎年ピタリと秋のお彼岸に咲きますね。

pikoさんへ

  • ひーちゃん
  • 2011-09-23 21:38
  • edit
今夜は浜田です
PCが遅くトラぶって
おまけにパスワードが解明できず
コメントが訂正できません
彼岸花のコメント続きはこちらで
暑い夏も涼しい夏も同じように
彼岸が来ると咲きます不思議ですね
暦がDNAにin putされているのでしょうか
とまあこんなふうにコメントしたかったのです

こんばんは~

  • sidu-haha
  • URL
  • 2011-09-23 21:36
  • edit
咲きだしましたね~~
きれいですよね。
この蕊の反り具合がたまりませんね。

我が家の方も、そろそろ咲きだしたみたいです。
写しに行けるかな~

無題

  • 美夕のママ
  • URL
  • 2011-09-23 18:29
  • edit
我が家の彼岸花はまだ咲いていないのよ~
どうした事かしら?
実家の庭に彼岸花が沢山あって、我が家にも少し持ってきました。

小夏ちゃんへ

  • ひーちゃん
  • 2011-09-23 13:23
  • edit
ウーン 彼岸花の好き嫌いは 人それぞれですが
私はあまり目立たない山野草が好きです
ウフフ ひーちゃんはひとみしりする子でした
学芸会に出られなかったのですから
法面の萱にかくれたナンバンギセルを苦労して写真に撮って
黄金色の稲穂に赤い彼岸花は横目に帰ってきました

shibataさんへ

  • ひーちゃん
  • 2011-09-23 13:16
  • edit
彼岸花にはそんなにたくさん名前がつけられているのですね
畦道やお墓に植えられて もぐら除けになっているようですね
屋敷うちに植えるのは忌み嫌われていましたが
でんぷん源になったとは知りませんでした
アルカロイド主にリコリンを含有するため
薬用植物分類学にも記載されています
ウフフ ひーちゃんの働き者は時と場合によりますよ

ヒガンバナ

  • 山小屋
  • URL
  • 2011-09-23 12:15
  • edit
この花には東西の棲み分けはないようです。
こちらでも咲き出しています。
白い花は昔は珍しくてカメラマンのよい的でした。
最近は随分増えてきたようです。

そうそう、ひーちゃんの近くに大きな川がありましたね。
この太田川という川でしたか?
かなり雨が降ったようです。
氾濫しなかったようで、安心しました。

まんじゅしゃげ

  • piko4438
  • URL
  • 2011-09-23 10:40
  • edit
此の名前が好きです
家の横に有ります、私が植えたのです
今年は未だかなと思ってたら
1日で茎が伸びてあくる朝は咲いてる?
まっこと不思議な花です

この花は気候では無く暦を知ってるのかな?
とにかく不思議です
私も撮ってみるかな 真上から~~

無題

  • 小夏
  • 2011-09-23 08:35
  • edit
暑くても寒くても この時期には、必ず咲きますね。
すごいなあと思いますよ。
とても豪華な花、こんな色なのに、気品がある、そんな感じの花だと思います。

彼岸花

  • shibata
  • URL
  • 2011-09-23 08:00
  • edit
今日にぴったりの花ですね。私は今年はまだ見ていなくて・・・
マンジュシャゲのほかにカジバナ、カエンバナ、キツネノタイマツ、カンザシバナ・・・など900もの名前があるそうですね。
有毒植物であって祖先の畑や墓地を守って、
さらには災害時には貴重なでんぷん源にもなった生活に密着した植物。
繊維の糊料としても・・・・・

好き嫌いが分かれる花ではありますが、凛とした力強い美しさを感じます。
台風の前の画像でしょうか?お天気は悪くともひーちゃんさまもアリさんも働き者です!
お名前
タイトル
E-MAIL
URL
コメント
パスワード

Trackback

この記事にトラックバックする

× CLOSE

カレンダー

11 2017/12 01
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31

フリーエリア

最新CM

[06/02 piko4438]
[06/02 piko4438]
[05/22 小夏]
[05/20 ひーちゃん]
[05/18 sumomo]

最新TB

プロフィール

HN:
hisae
性別:
非公開

バーコード

ブログ内検索

P R

× CLOSE

Copyright © hi-log3 : All rights reserved

TemplateDesign by KARMA7

忍者ブログ [PR]